MENU

マルチ決済端末おすすめ比較12選|手数料や各社の特徴を徹底解説

決済端末を導入したいけど、なにがいいかな?

決済端末、どんなものを選べばいい?

クレジットカード、電子マネー、QRコード決済を1台で受け付けられるマルチ決済端末は、会計の効率化や販売機会の拡大に役立ちます。

ただし、端末代が無料でも月額料金がかかるサービスや、低い決済手数料の適用に条件があるサービスもあるため、表面的な金額だけで選ぶのは避けたいところです。

本記事では、おすすめのマルチ決済端末12選について、初期費用や月額料金、決済手数料、対応ブランド、POSレジとの連携性を比較します。

選び方や導入のメリット・デメリットも解説するため、自店に合う端末を探している方は参考にしてください。店舗規模や客層によって適したサービスが異なるため、比較表も活用しながら検討しましょう。

\希望条件に合うレジを手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

レジに精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしでセルフレジを見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

目次

マルチ決済端末|比較表

スクロールできます
比較項目PAYGATECASHIERSquare ターミナルAirペイSTORES 決済
製品
タイプオールインワン型マルチ決済端末マルチ決済端末/モバイル型オールインワン決済端末モバイル型オールインワン決済端末モバイル型キャッシュレス決済サービスオールインワン型キャッシュレス決済端末
月額料金3,300円CASHIER PAYMENT(VEGA3000)0円
モバイル型決済端末A920 2,200円(税込)ほか
0円0円フリープラン 0円
スタンダードプラン 3,300円
導入費用初期費用0円
端末代0円
(数量限定キャンペーン)
CASHIER PAYMENT(VEGA3000)初期費用・端末費用0円/A920 初期費用・端末費用0円 ※適用条件ありSquare ターミナル 39,980円初期費用0円/カードリーダー0円 (0円スタートプログラム適用時)フリープラン 決済端末27,720円(税込)/台
スタンダードプラン 決済端末1台無料(無償貸出・適用条件あり)
利用できる決済クレジットカード、
電子マネー、
QRコード決済
クレジットカード、電子マネー、QRコード決済クレジットカード、電子マネー、QRコード決済クレジットカード、電子マネー、QRコード決済クレジットカード、電子マネー、QRコード決済
キャッシュレス手数料クレジットカード1.98%~、電子マネー3.24%、QRコード決済2.00%~
※適用条件あり
クレジットカード3.24%~、電子マネー3.25%~、QRコード決済2.9%~(CASHIER PAYMENTの場合)2.5%~0.99%~3.24%1.98%~
おすすめの店舗スナック・BARなど省スペースで幅広い決済に対応したい店舗POSレジとキャッシュレス決済を連携したい店舗レシートプリンターまで1台にまとめたい店舗Airレジと連携して会計・売上管理をまとめたい店舗幅広いキャッシュレス決済に対応したい店舗
問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせお問い合わせ

マルチ決済端末とは?

マルチ決済端末の基本的な役割と、クレジットカード決済端末やCAT端末との違いを理解しておくと、自店に必要な機能を判断しやすくなります。名称だけで選ばず、対応する決済方法や機能の範囲を確認しましょう。

マルチ決済端末とは

マルチ決済端末とは、クレジットカードやデビットカード、交通系IC・iD・QUICPayなどの電子マネー、PayPay・楽天ペイ・d払いなどのQRコード決済を、1台で処理できる端末です。カードの差し込みや磁気読み取り、タッチ決済、QRコードの読み取りといった複数の方式に対応します。

プリンターや通信回線、簡易POS機能を内蔵したオールインワン型も増えており、スマートフォンやタブレットを用意せずに利用できる製品もあります。複数の決済会社との契約や売上管理をまとめられるため、レジ周りの省スペース化だけでなく、会計・入金確認の効率化にもつながる点が特徴です。

クレジットカード決済端末・CAT端末との違い

クレジットカード決済端末は、主にカード情報を読み取り、決済会社へ承認を求める機器です。CAT端末も本来は信用照会を行うカード決済用端末を指し、磁気カードやICカードの処理が中心でした。一方、マルチ決済端末はカードに加え、電子マネーやQRコード決済まで1台で扱える点が大きな違いです。

ただし、現在はCAT端末にも電子マネーやコード決済機能が搭載されるようになり、両者の境界は曖昧になっています。名称だけで判断せず、対応ブランド、読取方式、プリンターや通信回線の有無、POS連携の可否を確認し、必要な支払い方法をまとめて処理できるかで選ぶことが重要です。

レジコンシェル

マルチ決済端末とは様々な決済を一台で決済できる端末です。

\希望条件に合うレジを手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

レジに精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしでセルフレジを見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

マルチ決済端末の価格・費用相場

導入時には、端末代だけでなく、月額料金、通信費、決済手数料、振込手数料まで確認し、毎月の総コストを試算する必要があります。無料キャンペーンの終了後も含め、継続的に無理なく支払えるかを確認しましょう。

端末代金・初期費用

マルチ決済端末の本体価格は、購入型では2万円台~5万円前後が一つの目安です。例えば、Square ターミナルは39,980円、STORES 決済のフリープランは27,720円で販売されています。

一方、Airペイやstera pack、CASHIER PAYMENT、JMSおまかせサービスなど、端末の無償貸与や初期費用0円を掲げるサービスもあります。

ただし、一定期間利用しなかった場合の端末代請求、途中解約時の返却条件、最低利用期間が設定されることもあるため注意が必要です。無料キャンペーンは期間や台数、対象者が限定される場合があるので、通常価格と適用条件を見積書で確認しましょう。

月額利用料・通信費

月額利用料の相場は0円~3,300円程度ですが、SIM通信、POSレジ、保守サービスを含むプランでは金額が高くなることがあります。

SquareやAirペイは月額固定費が0円で、stera packやPAYGATE、STORES 決済の低料率プランは月額3,300円が目安です。USEN PAYのように月間取扱高によって0円から3,980円へ変動するサービスもあります。モバイル利用ではSIM通信費も確認が必要で、JMSのLTE接続は月額693円です。

月額0円でもスマートフォン、タブレット、Wi-Fi、プリンターを自店で用意する場合があるため、周辺機器を含めた総額で比較しましょう。

決済手数料・振込手数料

対面決済の手数料は、おおむね1.98%~3.24%が中心です。ただし、1.98%や2.48%などの低料率は、中小企業の定義、年間決済額、対象業種、新規契約といった条件を満たす場合に限られることがあります。電子マネーやQRコード決済はカードと料率が異なり、課税・非課税の扱いもブランドごとに違うため、税込負担額を確認することが大切です。

振込手数料は無料のサービスが多いものの、stera packは三井住友銀行以外で220円、USEN PAYは一部金融機関以外で180円(税別)がかかります。自店の決済比率を使い、実質的な平均手数料を計算しましょう。

レジコンシェル

マルチ決済端末の導入には、様々な費用がかかるので事前に確認が必要です。

\希望条件に合うレジを手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

レジに精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしでセルフレジを見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

マルチ決済端末の選び方は?

マルチ決済端末を比較するときは、料金の安さだけでなく、来店客が使う決済手段、既存設備との相性、トラブル時の対応まで確認しましょう。日々の使いやすさと将来の店舗展開も考慮すると、導入後のミスマッチを防げます。

対応ブランドを比較する

対応ブランド数が多い端末ほど便利とは限りません。まずは、自店の顧客がよく利用する支払い方法を把握し、Visa・Mastercard・JCBなどの主要カード、交通系IC、iD、QUICPay、PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAYに対応しているかを確認しましょう。観光客が多い店舗では、UnionPay、Alipay+、WeChat Payなどのインバウンド決済も重要です。

また、「約70種」「92種」といった表記には、Smart CodeやAlipay+傘下のブランドが含まれる場合があります。単純な数ではなく、必要なブランドが実際に審査対象となり、希望する端末で利用できるかを個別に確認することが大切です。

初期費用や月額料金を比較する

初期費用0円の端末でも、月額料金、SIM通信費、ロール紙、プリンター、タブレットなどの費用が発生する場合があります。反対に、端末を購入するサービスは初期負担があるものの、月額固定費が0円で長期的に安くなることもあります。

比較するときは、端末代と初期設定費だけでなく、36か月程度の利用を想定した総額を計算しましょう。無料キャンペーンを利用する場合は、最低利用期間、一定額以上の決済、端末返却、休眠時の請求といった条件も確認が必要です。決済額が少ない店舗は月額0円、決済額が多い店舗は月額制の低料率プランが有利になりやすい傾向があります。

決済手数料を比較する

決済手数料は最も低い数字だけでなく、自店で使われるブランドごとの料率を確認します。例えば、VisaとMastercardが1.98%でも、電子マネーやQRコードが3.24%なら、利用構成によって実際の負担は大きく変わります。月間キャッシュレス売上に各決済手段の比率と料率を掛け、加重平均で比較すると判断しやすくなります。

また、低料率プランの年間売上上限、対象外業種、上場企業グループやフランチャイズに関する条件も重要です。課税対象となる手数料には消費税が加わるため、月額料金や振込手数料も含めた実質コストで選びましょう。

故障時のサポート体制を確認する

マルチ決済端末が故障すると、複数のキャッシュレス決済を同時に受け付けられなくなるため、サポート体制は重要です。電話窓口の受付時間、土日祝日の対応、交換端末の発送日数、訪問保守の有無を確認しましょう。

ロール紙やバッテリーなど消耗品の手配方法、通信障害時の切り分け支援も比較したいポイントです。飲食店や小売店のように夜間・休日も営業する店舗では、365日対応や24時間受付のサービスが安心です。POSレジと連携する場合は、決済会社とPOS会社のどちらが窓口になるのかを明確にし、責任の所在が分かれるトラブルを避けましょう。

レジコンシェル

マルチ決済端末を選ぶときは、他社と比較したりサポート体制を確認することが大切です。

\希望条件に合うレジを手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

レジに精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしでセルフレジを見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

マルチ決済端末おすすめ比較12選

ここからは、おすすめのマルチ決済端末12選を紹介します。本文とメリット・デメリットは、2026年8月時点の公式仕様を基に比較・整理しています。料金条件や連携性の違いを確認し、自店の業種と決済額に合う候補を絞り込みましょう。

PAYGATE(ペイゲート)|スマレジ

メリット
  • クレジットカード・電子マネー・QRコード決済を1台で処理できる
  • 4GとWi-Fiに対応し、店内外で持ち運んで利用できる
  • レシートプリンター内蔵で周辺機器を減らせる
  • スマレジと連携して金額の二度打ちを防げる
  • 365日対応のサポートを利用できる
デメリット
  • 基本プランでは月額3,300円(税込)がかかる
  • 1.98%の低料率には事業規模や業種などの条件がある
  • スマレジ連携時はWi-Fi通信が必要で、0円プランにはSIMが付かない

PAYGATEは、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応した、スマレジのオールインワン決済端末です。Androidを搭載した持ち運び可能な本体に、カードリーダー、カメラ、プリンターを内蔵しています。

Wi-Fiと4Gを利用できるため、レジカウンターだけでなく、テーブル会計や屋外イベントにも対応可能です。月額利用料は3,300円で、中小事業者向けプランではカード手数料が1.98%からとなります。スマレジと連携すれば会計金額の二度打ちを防げるほか、端末内のアプリだけで簡易的なレジ計算と決済を完結できます。

項目内容
会社名株式会社スマレジ
所在地大阪府大阪市中央区本町4-2-12 野村不動産御堂筋本町ビル3F
キャッシュレス手数料1.98%~
月額料金3,300円(税込)※スマレジ有料プラン契約者向け月額0円プランあり
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

CASHIER PAYMENT|CASHIER

メリット
  • 初期費用・端末購入費・月額費用を0円に抑えられる
  • 据置型とモバイル型から利用環境に合う端末を選べる
  • 主要なカード・電子マネー・QRコード決済に対応する
  • CASHIERのPOSレジ・セルフレジ・券売機と連携できる
  • 端末単体利用や短期レンタルにも対応できる
デメリット
  • 端末到着後に長期間利用しない場合は端末費用が発生することがある
  • 決済ブランドによって手数料率と税区分が異なる
  • CASHIER以外のPOSレジとの連携可否は個別確認が必要になる

CASHIER PAYMENTは、初期費用・端末購入費・月額費用0円で始められる決済サービスです。据置型のVEGA3000や、SIM・Wi-Fi通信に対応したモバイル型A920などを選べます。Visa・Mastercardの手数料は2.98%、その他のカードは3.24%から、QRコードは2.8%からです。

端末単体でも使えますが、CASHIER POS、セルフレジ、タッチパネル型券売機と連携すると、金額の二度打ちや入力ミスを抑えられます。短期レンタルにも対応しており、常設店舗だけでなく、催事や期間限定店舗でも検討しやすいサービスです。

項目内容
会社名株式会社ユニエイム
所在地東京都渋谷区広尾3-12-36 ワイマッツ広尾ビル5F
キャッシュレス手数料2.8%~※カードは2.98%~
月額料金0円※モバイル型は別途通信費
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

stera pack(ステラパック)|SMBC GMO PAYMENT

メリット
  • 30種類以上のキャッシュレス決済を1台で受け付けられる
  • 初期コストと1年目の月額サービス利用料が0円になる
  • 条件を満たせば主要カードを1.98%から利用できる
  • 店舗側・顧客側の2画面で会計操作を分かりやすく進められる
  • 端末修理・交換やレシートロール紙の無料提供がある
デメリット
  • 原則として2年目以降は月額3,300円(税込)がかかる
  • スモールビジネスプランには売上上限や対象外業種がある
  • 三井住友銀行以外への振込には220円(税込)がかかる

stera packは、30種類以上のキャッシュレス決済に対応する据置型サービスです。店舗側と顧客側に画面を備えたstera terminal standardを使い、カード、電子マネー、QRコード決済、レシート印刷を1台で処理できます。

初期コストと最初の1年間のサービス利用料は0円で、2年目以降は月額3,300円です。スモールビジネスプランでは、Visa・Mastercardが1.98%、JCBなどが2.48%で利用できます。故意・過失がない場合の修理・交換やレシートロール紙が無料で、運用時の負担を予測しやすい点も魅力です。

項目内容
会社名SMBC GMO PAYMENT株式会社
所在地東京都江東区豊洲2-2-31 SMBC豊洲ビル
キャッシュレス手数料1.98%~※スモールビジネスプラン
月額料金1年間0円、2年目以降3,300円(税込)※無料条件あり
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

Square ターミナル|Square

メリット
  • 決済・POSレジ・レシート印刷を1台で完結できる
  • 月額固定費と通常の振込手数料が0円である
  • 条件を満たす中小事業者は主要カードを2.5%で利用できる
  • 売上が最短翌営業日に入金される
  • オンライン決済や請求書などSquareの機能へ拡張しやすい
デメリット
  • Square ターミナルの購入に39,980円(税込)がかかる
  • 2.5%が適用されない決済は3.25%以上になる場合がある
  • 4G・LTEのSIMを内蔵しておらず、原則としてWi-Fiなどが必要になる

Square ターミナルは、キャッシュレス決済、POSレジ、レシート印刷を1台で行えるコンパクトな端末です。本体価格は39,980円で、月額固定費と振込手数料はかかりません。年間キャッシュレス決済額3,000万円未満などの条件を満たす中小事業者は、主要カードの対面決済を2.5%で利用できます。

無料のSquare POSレジを搭載し、商品登録、売上集計、顧客管理などを始めやすい点も特徴です。売上は最短翌営業日に入金され、別料金の即時入金も選べるため、固定費よりも入金速度やシンプルな運用を重視する店舗に向いています。

項目内容
会社名Square株式会社
所在地東京都港区六本木7-7-7
キャッシュレス手数料対面決済2.5%~※適用条件あり
月額料金0円~
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

Airペイ|リクルート

メリット
  • 92種の決済ブランドに対応し、インバウンド需要にも備えられる
  • 初期費用・月額固定費・振込手数料が0円である
  • カードリーダーを無償で借りられる
  • 条件を満たせば主要カードの手数料が2.48%になる
  • 無料のAirレジと連携して会計と売上集計を効率化できる
デメリット
  • 対応するiPadまたはiPhoneを別途用意する必要がある
  • 紙のレシート発行には対応プリンターの購入が必要になる
  • 決済ブランドごとに審査があり、すべてを同時に使えるとは限らない

Airペイは、カード、電子マネー、QRコード、海外系コード決済など92種のブランドに対応するサービスです。初期費用、月額費用、振込手数料は0円で、カードリーダーも無償貸与されます。通常の決済手数料は0.99%~3.24%で、条件を満たして審査を通過すると主要6カードブランドに2.48%が適用されます。

無料のAirレジと連携すれば、会計金額の二度打ちをなくし、売上を自動集計できます。一方、利用には対応するiPadまたはiPhoneが必要です。固定費を抑え、多数のブランドをまとめて導入したい小規模店舗に適しています。

項目内容
会社名株式会社リクルート
所在地東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
キャッシュレス手数料0.99%~3.24%※決済方法・適用条件による
月額料金0円
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

楽天ペイ ターミナル|楽天ペイ

メリット
  • 決済・通信・レシート印刷を1台で行える
  • スマートフォンやタブレットを用意せずに利用できる
  • スタンダードプランなら主要カードを2.20%で利用できる
  • 楽天銀行なら365日最短翌日入金と振込手数料無料を利用できる
  • 楽天ポイント関連サービスや主要POSレジと連携しやすい
デメリット
  • 端末の購入価格は申込後の管理画面などで確認する必要がある
  • スタンダードプランはキャンペーン終了後に月額2,200円がかかる
  • 低料率プランは中小加盟店向けで対象外業種や審査条件がある

楽天ペイ ターミナルは、カード、電子マネー、QRコード決済、プリンター、4G・Wi-Fi通信を一体化した端末です。スマートフォンやタブレットを接続せず、1台で決済とレシート発行を行えます。中小加盟店向けには月額0円のライトプランと月額2,200円のスタンダードプランがあり、カード手数料はそれぞれ2.48%、2.20%です。楽天ペイのコード決済はスタンダードで2.00%となります。

楽天銀行を入金口座にすれば、売上を365日最短翌日に振込手数料無料で受け取れるため、資金繰りを重視する店舗にも向いています。

項目内容
会社名楽天ペイメント株式会社
所在地東京都港区港南2-16-5 NBF品川タワー
キャッシュレス手数料2.95%~※決済方法・プランによる
月額料金0円~※プラン・キャンペーン条件による
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

PayCAS Mobile(ペイキャスモバイル)|PayCAS

メリット
  • カード・電子マネー・QRコード決済を1台で処理できる
  • ソフトバンクSIM内蔵で店舗Wi-Fiがない場所でも使える
  • プリンター内蔵でその場でレシートを発行できる
  • Androidアプリを追加して業務機能を拡張できる
  • 月2回入金で振込手数料が無料である
デメリット
  • 初期費用・月額料金・決済手数料がWeb上で一律公開されていない
  • 審査は通常2~5週間程度かかる場合がある
  • POS連携や追加アプリによっては個別の調整や費用が必要になる

PayCAS Mobileは、ソフトバンクのSIMとレシートプリンターを内蔵した、持ち運び可能なマルチ決済端末です。有線LANや店舗Wi-Fiがない場所でも通信でき、カード、電子マネー、QRコード決済を1台で処理できます。

大画面タッチパネルを採用し、スマートフォンに近い操作感で使えるほか、Androidアプリを追加して業務機能を拡張することも可能です。売上は月2回入金で、振込手数料は無料です。料金は加盟店ごとの個別提案となるため、初期費用、月額料金、端末費用、ブランド別手数料を見積もりで確認する必要があります。

項目内容
会社名SB C&S株式会社
所在地東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝オフィスタワー
キャッシュレス手数料1.98%~※プラン・適用条件による
月額料金1,980円~(税別)※電子マネー等は追加料金あり
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

STORES 決済|STORES

メリット
  • 月額0円と低手数料の2プランから選択できる
  • スタンダードでは主要カードの手数料が1.98%からになる
  • クレジットカード・電子マネー・QRコードに対応する
  • 申し込みから最短4営業日でカード決済を開始できる
  • STORESのPOS・EC・予約・モバイルオーダーと連携しやすい
デメリット
  • フリープランでは端末購入に27,720円(税込)がかかる
  • スタンダードプランは店舗ごとに月額3,300円(税込)がかかる
  • 電子マネーとQRコード決済の手数料は原則3.24%である

STORES 決済は、月額0円のフリープランと、月額3,300円のスタンダードプランから選べるサービスです。フリーは端末代27,720円で主要カード2.48%、スタンダードは端末1台無料でVisa・Mastercardが1.98%、JCBなどが2.38%となります。電子マネーと主要QRコード決済にも対応し、申し込みから最短4営業日でカード決済を始められます。

STORES レジ、ネットショップ、予約、モバイルオーダーなど同社サービスとの連携性も高く、実店舗とオンラインの販売や顧客情報をまとめたい事業者に向いています。

項目内容
会社名STORES株式会社
所在地東京都渋谷区東3-16-3 エフ・ニッセイ恵比寿ビル4F
キャッシュレス手数料1.98%~(スタンダード)/2.48%~(フリー)
月額料金0円または3,300円(税込)
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

USEN PAY|USEN

メリット
  • 約70種のキャッシュレス決済に1台で対応できる
  • 初期費用と端末レンタル料を0円に抑えられる
  • プリンター内蔵でテーブル会計にも利用できる
  • USENレジ・BGM・通信など店舗設備をまとめて相談できる
  • 24時間受付の電話窓口と保守サポートを利用できる
デメリット
  • 月間取扱高が50万円未満だと月額料金が発生する
  • 一部の電子マネーでは手数料が3.74%になる
  • 指定外の金融機関への入金は180円(税別)がかかる

USEN PAYは、約70種のカード、電子マネー、QRコード決済に対応するプリンター内蔵端末です。初期費用と端末レンタル料は0円で、Visa・Mastercardの手数料は2.99%、その他の主要カードは3.24%です。月額料金は取扱高に応じて変わり、月50万円以上なら0円、10万円以上50万円未満なら1,980円、10万円未満なら3,980円となります。

USENレジや店舗BGMなど、同社の店舗支援サービスとまとめて相談できる点も特徴です。24時間受付の電話窓口や保守サポートがあり、導入後の支援を重視する店舗に適しています。

項目内容
会社名株式会社USEN
所在地東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア
キャッシュレス手数料2.99%~※医療機関向けは1.9%~
月額料金0~3,980円(税別)※月間決済額による
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

JMSおまかせサービス|ジェイエムエス

メリット
  • カード・電子マネー・コード決済71種に対応する
  • 初期費用・端末費用・月額費用を原則0円にできる
  • 条件を満たせば主要カードの手数料が2.48%になる
  • 振込手数料と解約費用も0円で運用しやすい
  • スマホ活用型と専用端末から店舗に合う方式を選べる
デメリット
  • LTEモデルは指定SIMの利用料として月額693円(税込)がかかる
  • 2.48%の料率にはJMS中小企業応援プログラムの条件がある
  • 専用端末のロール紙は店舗側で購入する必要がある

JMSおまかせサービスは、JCB、三菱UFJニコス、UCカードの出資で設立されたJMSが提供する決済代行サービスです。カード、電子マネー、コード決済の71種に対応し、条件を満たす中小事業者は主要カードを2.48%で利用できます。初期費用、端末費用、月額費用、振込手数料、解約費用は原則0円です。

Android端末を決済端末として使うTap on Mobileと、専用端末SATURN 1000F2から選択でき、Wi-Fi環境がない店舗ではLTEモデルも利用できます。複数ブランドの契約、入金、問い合わせ窓口をまとめたい店舗におすすめです。

項目内容
会社名株式会社ジェイエムエス
所在地東京都新宿区大久保3-8-2 住友不動産新宿ガーデンタワー
キャッシュレス手数料2.48%~※中小企業応援プログラム適用時/通常3.24%
月額料金基本0円
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

POS+ Pay(ポスタスペイ)|ポスタス

メリット
  • カード・電子マネー・QRコードなど50種以上に対応する
  • 条件を満たせば決済手数料を1.98%から利用できる
  • POS+と連携して金額の二度打ちや入力ミスを減らせる
  • 飲食・小売・美容・クリニック向けPOSと組み合わせられる
  • セット導入では365日電話対応や駆けつけ支援を利用できる
デメリット
  • 端末価格やブランド別の詳しい料金は問い合わせが必要になる
  • POS+と連携する場合はPOSレジ側の利用料金も考慮する必要がある
  • 端末単体では訪問支援などのサポート範囲が限定される場合がある

POS+ Payは、カード、電子マネー、QRコードなど50種以上に対応する決済サービスです。POS+の飲食店、小売店、美容サロン、クリニック向けPOSレジと連携でき、会計金額の二度打ちをなくして注文から決済、売上管理までを一元化できます。決済手数料は1.98%から、初期費用は0円からで、端末のみの導入にも対応します。

POS+とセットで導入する場合は、初期設定、機器設置、操作説明、365日の電話窓口、全国の駆けつけ対応などを利用できる点が強みです。店舗運営システムと決済のサポート窓口をまとめたい事業者に向いています。

製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

Times PAY(タイムズペイ)|パーク24

メリット
  • カード・電子マネー・QRコード決済を1台で処理できる
  • 初期導入費用0円でオールインワン端末を導入できる
  • 決済手数料が2.48%からに設定されている
  • スマートフォンやタブレットを別途用意する必要がない
  • カードの分割払いとリボ払いに対応できる
デメリット
  • 月額費用として2,500円(税込)がかかる
  • ブランドごとの詳しい決済手数料は問い合わせが必要になる
  • 月額無料のサービスと比べると決済額が少ない店舗では割高になりやすい

Times PAYは、カード、電子マネー、QRコード決済を1台で扱えるオールインワン端末です。初期導入費用は0円、月額費用は2,500円、決済手数料は2.48%からで、スマートフォンやタブレットを別途用意せずに導入できます。

クレジットカードは一括払いだけでなく、分割払いやリボ払いにも対応するため、単価が高い小売店やサービス業でも活用しやすい点が特徴です。通信や決済機能をまとめた専用端末なので、複数機器の設定に不安がある店舗にも適しています。ブランド別料率やキャンペーン条件は契約前に個別確認が必要です。

項目内容
会社名パーク24株式会社
所在地東京都品川区西五反田2-20-4
キャッシュレス手数料2.48%~
月額料金2,500円(税込)
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

マルチ決済端末を導入するメリット

マルチ決済端末は支払い方法を増やすだけでなく、レジ周りの整理、会計時間の短縮、売上管理の効率化にも効果が期待できます。導入によって店舗と顧客の双方が得られる主なメリットを確認しましょう。

幅広い支払い方法に対応して販売機会の損失を防げる

マルチ決済端末を導入すると、クレジットカード、電子マネー、QRコードなど、顧客が希望する支払い方法に幅広く対応できます。現金を持ち歩かない顧客が増えるなか、希望するブランドを利用できないことは、購入の取りやめや他店への流出につながりかねません。特に、客単価の高い店舗、若年層が多い店舗、観光客が訪れる店舗では、カードのタッチ決済や海外系QRコードへの対応が販売機会の確保に役立ちます。

現金残高を気にせず購入できる環境は、追加注文やまとめ買いを後押しする可能性もあります。自店の客層に合う決済ブランドを揃えることが重要です。

複数の決済端末を設置する必要がなくレジ周りを省スペース化できる

カード、電子マネー、QRコードごとに別の端末を置くと、レジカウンターが機器や配線で埋まり、スタッフが操作する端末を間違える原因になります。マルチ決済端末なら、複数の読取方式とプリンターを1台に集約できるため、限られたレジスペースを有効に使えます。テーブル会計やイベント出店では、持ち運ぶ機器を減らせる点も大きな利点です。

端末が一つなら、充電、通信設定、ロール紙交換、アップデートなどの日常管理も簡素化できます。ただし、タブレットや外付けプリンターが必要なタイプもあるため、省スペース性を重視する場合はオールインワン型を選びましょう。

会計時間を短縮してレジの混雑やスタッフの負担を軽減できる

タッチ決済や電子マネーを使えば、現金を数えたり釣銭を渡したりする工程を減らせるため、会計時間の短縮が期待できます。POSレジと決済端末を連携すると、レジに入力した金額が決済端末へ自動送信され、同じ金額を二度入力する必要もありません。入力ミスや訂正作業を抑えられ、レジに不慣れなスタッフでも会計を進めやすくなります。

ランチタイムの飲食店や休日の小売店など、短時間に会計が集中する店舗では、待ち時間の削減と回転率の改善につながります。操作手順を決済方法ごとに標準化すれば、教育時間や問い合わせ対応の負担も軽減できるでしょう。

売上情報や入金を一元管理して経理業務を効率化できる

マルチ決済サービスでは、複数ブランドの決済履歴、取消情報、入金予定額を共通の管理画面で確認できます。ブランドごとに管理サイトへログインし、個別の明細を集計する手間を減らせるため、日次のレジ締めや月次の入金照合を効率化できます。POSレジと連携すれば、商品別売上、客数、客単価、在庫の変動と決済情報を結び付けて分析することも可能です。

入金先や入金サイクルが一本化されるサービスなら、通帳との照合作業も簡単になります。ただし、カード、電子マネー、QRコードで締め日や入金日が異なる場合があるため、導入前に明細の形式と会計ソフトへの連携方法を確認しましょう。

\希望条件に合うレジを手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

レジに精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしでセルフレジを見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

マルチ決済端末を導入するデメリット

マルチ決済端末には費用や審査、通信障害などの注意点もあります。導入後に困らないよう、現金決済との違いを理解しておきましょう。想定されるリスクと対策を事前に整理しておくことが安定運用につながります。

キャッシュレス決済を利用するたびに決済手数料が発生する

キャッシュレス決済では、売上の一部が決済手数料として差し引かれます。料率が2.5%なら、100万円のキャッシュレス売上に対して単純計算で2万5,000円の負担です。利益率が低い商品を扱う店舗では、売上が増えても利益を圧迫する可能性があります。また、カードの低料率だけを見て契約すると、利用比率の高い電子マネーやQRコードが3.24%で、想定より負担が増えることもあります。

決済手数料を顧客へ上乗せする運用は加盟店規約に抵触するおそれがあるため、安易に行うべきではありません。価格設定や原価率を見直し、月間売上に基づく手数料額を事前に試算しましょう。

端末によっては月額利用料や通信費がかかる

端末代が0円でも、月額利用料、SIM通信費、保守費、POSレジ利用料などが継続的に発生する場合があります。例えば、低い決済手数料を選ぶ代わりに月額3,300円が必要なプランでは、決済額が少ないと手数料の削減額より固定費のほうが大きくなる可能性があります。月額0円の条件として一定以上の取扱高を求めるサービスや、売上がない月に端末費が発生するサービスにも注意が必要です。

さらに、タブレット、プリンター、Wi-Fi環境を自店で用意する構成では、購入費や回線費もかかります。最低利用期間を含め、1年から3年の総保有コストを比較しましょう。

通信障害や端末の故障が発生すると決済できない場合がある

マルチ決済端末はインターネット経由で決済情報を送信するため、店舗のWi-Fi、モバイル回線、決済センターのいずれかに障害が起きると、キャッシュレス決済を受け付けられない場合があります。複数の決済方法を1台へ集約すると、端末故障時にすべてのキャッシュレス手段が止まる点もリスクです。

営業への影響を抑えるには、現金を受け取れる体制を残し、予備回線やスマートフォンのテザリング、交換端末の手配方法を確認しておきましょう。オフライン決済に対応する場合も、対象ブランド、上限額、売上送信期限などに制限があるため、事前にマニュアルを確認する必要があります。

加盟店審査が必要で申し込み後すぐに利用できるとは限らない

マルチ決済端末を利用するには、決済会社や各ブランドによる加盟店審査を受ける必要があります。事業内容、取扱商品、店舗情報、本人確認書類、銀行口座などが確認され、業種によっては許認可証や価格表の提出を求められます。審査期間は数営業日から5週間程度が目安ですが、カードの審査が先に終わり、電子マネーやQRコードは後から順次利用可能になるケースもあります。

開業日に間に合わせるには、店舗情報やWebサイトを整え、余裕をもって申し込みましょう。審査結果によって一部ブランドを利用できない場合があるため、導入日と必須ブランドを事前に事業者へ伝えることも大切です。

\希望条件に合うレジを手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

レジに精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしでセルフレジを見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

マルチ決済端末に関するよくある質問

最後に、決済手数料、個人事業主の申し込み、無料端末、必要機器、導入期間、POSレジ連携に関する疑問へ回答します。契約条件は各社で異なるため、最終的には見積書と加盟店規約も確認してください。

決済手数料が安いおすすめのマルチ決済端末は?

特定ブランドではAirペイのCOIN+が0.99%、主要カードではPAYGATE、stera pack、STORES 決済、POS+ Payが1.98%からです。ただし適用条件と月額料金が異なるため、自店の決済構成で総額を比較しましょう。

マルチ決済端末は個人事業主でも導入できる?

多くのマルチ決済端末は個人事業主でも申し込めます。本人確認書類、振込口座、店舗や商品・サービスの情報などを提出し、加盟店審査を通過する必要があります。開業前でも申し込めるサービスがあります。

初期費用や端末代が無料のマルチ決済端末はある?

Airペイ、stera pack、CASHIER PAYMENT、JMSおまかせサービスなどは、所定条件のもと端末を無料で導入できます。無料貸与、キャンペーン、返却条件、休眠時の請求は異なるため、契約内容を確認してください。

スマートフォンやタブレットがなくても利用できる?

PAYGATE、Square ターミナル、楽天ペイ ターミナル、PayCAS Mobile、USEN PAY、Times PAYなどのオールインワン型は、基本的に端末単体で利用できます。Airペイは対応するiPadまたはiPhoneが必要です。

マルチ決済端末の導入にはどのくらいの期間がかかる?

申し込みから利用開始までは、最短数営業日から1か月程度が目安です。PayCASのように通常2~5週間を案内するサービスもあります。ブランドごとに審査期間が異なるため、開業日の1~2か月前には申し込みましょう。

現在使用しているPOSレジと連携できる?

連携できるかはPOSレジと決済端末の組み合わせによります。同じ会社のサービスは連携しやすい一方、他社製POSでは連携モジュールや設定費が必要な場合があります。機種名と契約プランを伝えて事前確認しましょう。

\希望条件に合うレジを手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

レジに精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしでセルフレジを見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

レジの導入ならレジコンシェルジュへ!

これからレジの導入をお考えの方は、レジコンシェルジュへご相談ください。

レジコンシェルジュでは、複数メーカーへの一括資料請求やお見積もりなどについて完全無料で行っております。

どの製品を選べば良いか分からない方も、以下のリンクよりご相談いただければすぐさまぴったりのサービスが見つかります。

まずはお気軽にご相談ください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


キャッシュレス決済端末のご相談はお任せください!
専門知識を持ったプロが無料でサポートします!
ご相談はこちら
(無料)
目次